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今回はジャンプに掲載されている『約束のネバーランド』の54話の感想を書いていきます。

新たに登場した’’密猟者’’奴ら’という謎のキーワード

今回’奴ら’と’密猟者’という新しいキーワードがでてきます。

特に奴らに関して言えば、 オジサンが思い出しただけで気絶してしまうものです。 相当やばいものだと予想できます。 (そういえばオジサンの名前ってなんていうっけ?)

”奴ら”は複数名?

’奴ら’という呼び方は複数の物に対する呼び方です、ということは、オジサンの恐れている何かは単数ではなく複数で行動しているのが予想できます

多分鬼じゃないかと思いますが、人間である可能性も捨て切れません。

’密猟者’=’強奪者’

先輩が「(シェルターには)俺一人しかいない」と言っていたので、B06−32の中に密猟者がいることはなさそうです。

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密猟者というのは、以前作中でチラってでてきた「 農園を襲って人を強奪する鬼」 じゃないかなと思います。

もし先輩がGFのような高級農園にいたと仮定した場合、第一話のエマたちのように平和な生活をおくっていたことになります。

そんな中いきなり鬼のような生物が自分達のことを襲ってきたらトラウマになってもおかしくありません。

この2つのキーワードに関しては近いうちに明らかになりそうですね。

まとめ

’密猟者’と’奴ら’興味深いキーワードがまた出てきましたね。

このB06-32シェルター編では謎は明かされないと思いますが、 次の章から本格的にストーリーに絡んでくるでしょう

また、オジサン経歴は謎だらけです。彼がどのような人生をあゆみどのような選択をし続けてきたのでしょうか。

オジサンの過去の話はこれからの展開の中で気になることの一つですね。

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