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パイをグルグルひねって焼き上げるなんて誰が考えたのでしょうか。スーパーに買い物へ行ったら予想外のアイディア商品と遭遇。買うしかありませんね。

でかい箱が目印

文庫本と比較してみました。ひとまわりでかいですね。自己啓発書と同じぐらいの大きさはあります。パイが長い上にもろいので、砕けないように守るためですね。

そのでかい箱を開封。パイが袋分けされていて、ぎっしりと入ってます。

タイトルでも述べたように舌触りが独特で、舌にパイのくぼみが絡みついてきます。舌全体に生地が広がったところで芳醇なバターの味わいが「ブワァァァ」と来ます。たまりませんね。

また、サクリスは巻いてあるおかげで、ライバルであるホームパイと比較して厚みが3倍ぐらいあり、パイのザクザクした噛みごごちもしっかりと楽しめます。

ごちそうさまでした‼︎

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